その立場で信頼される見た目にするには?〜予告編〜
16タイプパーソナルカラー診断
「どんな印象に見せたいのか?」もあるけれども、同じくらい大事なことは

次回は「先生」という職業の、診断レポについて書こうと思います。
今回ご紹介するのは、45歳以上・管理職クラスの先生です。
サロンには、学校の先生だけでなく、大学教授や、音楽家・美術家などの芸術系の先生方もいらっしゃいます。
「何を教えているか」も大事ですが、それ以上に、
その立場に対して、周囲がどんな見た目を期待しているか
ということが、実は重要だと感じています。

例えば医師の場合。
同じ「医師」でも、
小児科医には親しみやすさや安心感、
脳外科医には冷静さや信頼感、
というように、 求められる印象(期待値)は全く違います。
先生も同じ。保健室の先生と美術の先生は、 周囲から期待される「見え方」が変わってきます。
そのために、
・16タイプパーソナルカラー(2ndベストカラーまで)
・骨格タイプ(自分スタイル診断)
・顔タイプ
・メイク
といったコンテンツを使いながら、
「その方の立場にふさわしい印象」を
外見からデザインしていきます。
似合う・似合わないだけでなく「信頼される見た目」まで踏み込んでご提案する。
大人女性の「イメージコンサル」に私はとても重要だと思います。
次回のブログでは、 実際の診断の様子をお届けしていきますね✨

