バザルトストーン  妊活のサポートとして受けるタイミング

body

バザルトストーンは婦人科医推奨トリートメントです

女性の美と健康を発信してるサロン「ベルルーン」の渡辺深雪です。

 

 

ホットストーンの進化形バザルト®が新しい展開になりました。と2回ほど書きましたが妊活されてる方、子宮力をあげたいとお考えの方には特に朗報です。

 

この度バザルト®ストーンが婦人科医の推奨トリートメントになりました。エステのトリートメントでは珍しいとの事です。

 

練習会でもしょっちゅうあちこちのサロンで連日お客様やセラピストの先生が「妊娠」「出産」の話は聞いてはいましたが数値的な証明もできるトリートメントだったのです。もちろんお医者様でもないですし、出来やすくなる。とももちろん言いませんが実際に、沢山の実例が出ているのは事実なんです。

こちらは最近の実例です。

 

●女性ホルモンの数値が実際高くなった。
●早期閉経だった方に再び生理が来た。
●生理痛が軽くなった。
●生理周期が整った。等々・・・これらは実例です。

 

不妊に関しては、様々な原因があります。(ホルモンバランス、男性側の原因、無排卵、筋腫、冷え・・・)そして体が冷えてるからといって不妊体質とはいえませんがやはり内臓・子宮が冷えていると女性ホルモンのバランスが乱れ卵巣機能が低下しやすくなると思われます。実際にヒップの部分がびっくりするくらい冷たい方も珍しくありません。そして自分では気づけていません。(ちなみに私も言われます)

 

受精卵を着床させ妊娠を維持させるベットの役割の子宮内膜を育て、「充分な厚みで温かいフカフカのベット状態」に整えることをバザルト®ストーンの遠赤外線の温熱効果はお手伝いができるということです。

 

ハンドケアでは遠赤外線は出ないのでこのような効果は得られません。さまざまな婦人科系の不調に効くのですが妊活で効かせたい場合は、生理あと排卵前。排卵後はお休みです。

 

実際にごく最近妊娠された方に聞いてみると排卵直前に1回を2.3ヶ月続けたら妊娠したという事例もあります。

 

【まとめ】妊活としてバザルト®を受ける場合は生理あとから排卵日直前までの期間2回が理想です。(1回でも)

排卵日直前は子宮の状態を良くします。だから採卵関係なく必要です。卵子だけの問題ではありません。

 

そして胚移植直前は必ず。ここは絶対外さないで欲しいです。着床確率を上げるサポートをします。

 

バザルト®は基本的に体に害がなく、リスクなく体質改善できます。

 

とくに子宮の上はダイレクトに遠赤外線で深部まで温めることができます。足の循環も大切(そこに女性ホルモンに関係する場所があるのです。全身にしっかり巡らせる。そこ要なのです。

 

渡辺 みゆき

大手外資化粧品ブランドを中心に美容部員として25年間で延べ11万人を接客。カラーコスメとファンデーションと肌色との対比を見続けてきた経験を活かし現在パーソナ...

プロフィール

ピックアップ記事

関連記事一覧